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Amazon Redshift V2コネクタ

既知の問題

次の表に、既知の問題を示します。
問題
説明
CCORE-1834
ソースに対するステージング最適化プロパティを有効にして、パラメータ化されたマッピングを実行すると、パフォーマンスを最適化せずにマッピングタスクが実行される。(2023年4月)