プロパティ | 説明 |
|---|---|
接続名 | 接続の名前。 各接続名は組織内で一意である必要があります。接続名には、英数字、スペース、および次の特殊文字を含めることができます。_ .+ -, 最大長は255文字です。 |
説明 | 接続の説明。最大長は4000文字です。 |
シークレットコンテナの使用 | 組織に対して設定されているSecrets Managerにこの接続の機密資格情報を保存します。 このプロパティは、組織にSecrets Managerが設定されている場合にのみ表示されます。 接続でシークレットコンテナを有効にすると、Secure AgentがSecrets Managerからどの資格情報を取得するかを選択できます。このオプションを無効にした場合、資格情報は組織の設定方法に応じてリポジトリまたはローカルSecure Agentに保存されます。 注: この接続を使用してプッシュダウンまたはプロキシサービスを介してデータアクセスポリシーを適用する場合、シークレットコンテナ設定オプションを使用することはできません。 Secrets Managerを設定および使用する方法については、Secrets manager configurationを参照してください。 |
ランタイム環境 | タスクを実行するランタイム環境の名前。 Secure Agent、ホステッドエージェント、サーバーレスランタイム環境、またはエラスティックランタイム環境を選択します。 ランタイム環境の設定および使用方法の詳細については、Administratorのヘルプにある「ランタイム環境」を参照してください。 |
SQL Serverのバージョン | このプロパティは使用されなくなりました。バージョンを選択しても、選択したバージョンは無視されます。 |
プロパティ | 説明 |
|---|---|
ユーザー名 | データベースログインに使用するユーザー名。ユーザー名にセミコロンを含めることはできません。 Microsoft Azure SQL Databaseに接続するには、次の形式でユーザー名を指定します: username@host |
パスワード | データベースログインに使用するパスワード。パスワードにセミコロンを含めることはできません。 |
ホスト | データベースサーバーをホストするマシンの名前。 Microsoft Azure SQL Databaseに接続するには、完全修飾ホスト名を指定します。 例えば、vmjcmwxsfboheng.westus.cloudapp.azure.comのように指定します。 |
ポート | データベースサーバーに接続するときに使用するネットワークポート番号。 デフォルトは1433です。 |
インスタンス名 | Microsoft SQL Serverデータベースのインスタンス名。 |
データベース名 | Microsoft SQL Serverターゲット接続のデータベース名。データベースで大文字と小文字が区別される場合は、データベース名の大文字と小文字も区別されます。最大長は100文字です。 データベース名には英数字とアンダースコアのみを使用できます。 |
スキーマ | マッピングでのオブジェクト選択時にテーブルを選択するためのスキーマ名。 マッピング内のオブジェクトを選択すると、アクセス権を持つすべてのスキーマが表示され、使用可能なスキーマからテーブルを選択できます。 |
コードページ | データベースサーバーのコードページ。 |
ドメイン | このプロパティはSQL Server認証には適用されません。 |
プロパティ | 説明 |
|---|---|
ホスト | データベースサーバーをホストするマシンの名前。 Microsoft Azure SQL Databaseに接続するには、完全修飾ホスト名を指定します。 例えば、vmjcmwxsfboheng.westus.cloudapp.azure.comのように指定します。 |
ポート | データベースサーバーに接続するときに使用するネットワークポート番号。 デフォルトは1433です。 |
インスタンス名 | Microsoft SQL Serverデータベースのインスタンス名。 |
データベース名 | Microsoft SQL Serverターゲット接続のデータベース名。 データベースで大文字と小文字が区別される場合は、データベース名の大文字と小文字も区別されます。最大長は100文字です。 データベース名には英数字とアンダースコアのみを使用できます。 |
スキーマ | マッピングでのオブジェクト選択時にテーブルを選択するためのスキーマ名。 マッピング内のオブジェクトを選択すると、アクセス権を持つすべてのスキーマが表示され、使用可能なスキーマからテーブルを選択できます。 |
コードページ | データベースサーバーのコードページ。 |
ドメイン | このプロパティはWindows認証には適用されません。 |
プロパティ | 説明 |
|---|---|
ユーザー名 | データベースログインに使用するユーザー名。ユーザー名にセミコロンを含めることはできません。 Microsoft Azure SQL Databaseに接続するには、次の形式でユーザー名を指定します: username@host |
パスワード | データベースログインに使用するパスワード。パスワードにセミコロンを含めることはできません。 |
ホスト | データベースサーバーをホストするマシンの名前。 Microsoft Azure SQL Databaseに接続するには、完全修飾ホスト名を指定します。 例えば、vmjcmwxsfboheng.westus.cloudapp.azure.comのように指定します。 |
ポート | データベースサーバーに接続するときに使用するネットワークポート番号。 デフォルトは1433です。 |
インスタンス名 | Microsoft SQL Serverデータベースのインスタンス名。 |
データベース名 | Microsoft SQL Serverターゲット接続のデータベース名。 データベースで大文字と小文字が区別される場合は、データベース名の大文字と小文字も区別されます。最大長は100文字です。 データベース名には英数字とアンダースコアのみを使用できます。 |
スキーマ | マッピングでのオブジェクト選択時にテーブルを選択するためのスキーマ名。 マッピング内のオブジェクトを選択すると、アクセス権を持つすべてのスキーマが表示され、使用可能なスキーマからテーブルを選択できます。 |
コードページ | データベースサーバーのコードページ。 |
ドメイン | このプロパティは、Active Directoryパスワード認証には適用されません。 |
プロパティ | 説明 |
|---|---|
ユーザー名 | データベースログインに使用するユーザー名。ユーザー名にセミコロンを含めることはできません。 Microsoft Azure SQL Databaseに接続するには、次の形式でユーザー名を指定します: username@host WindowsでWindows認証v2を使用した場合、ユーザー名は次のように使用されます。
LinuxでWindows認証v2を使用した場合、ここで指定したユーザー名は、設計時および実行時に使用されます。 |
パスワード | データベースログインに使用するパスワード。パスワードにセミコロンを含めることはできません。 WindowsでWindows認証v2を使用する場合、パスワードは次のように使用されます。
LinuxでWindows認証v2を使用した場合、ここで指定したパスワードは、設計時および実行時に使用されます。 |
ホスト | データベースサーバーをホストするマシンの名前。 Microsoft Azure SQL Databaseに接続するには、完全修飾ホスト名を指定します。 例えば、vmjcmwxsfboheng.westus.cloudapp.azure.comのように指定します。 |
ポート | データベースサーバーに接続するときに使用するネットワークポート番号。 デフォルトは1433です。 |
インスタンス名 | Microsoft SQL Serverデータベースのインスタンス名。 |
データベース名 | Microsoft SQL Serverターゲット接続のデータベース名。 データベースで大文字と小文字が区別される場合は、データベース名の大文字と小文字も区別されます。最大長は100文字です。 データベース名には英数字とアンダースコアのみを使用できます。 |
スキーマ | マッピングでのオブジェクト選択時にテーブルを選択するためのスキーマ名。 マッピング内のオブジェクトを選択すると、アクセス権を持つすべてのスキーマが表示され、使用可能なスキーマからテーブルを選択できます。 |
コードページ | データベースサーバーのコードページ。 |
ドメイン | Windowsユーザーのドメイン名。 |
プロパティ | 説明 |
|---|---|
ホスト | データベースサーバーをホストするマシンの名前。 Microsoft Azure SQL Databaseに接続するには、完全修飾ホスト名を指定します。 例えば、vmjcmwxsfboheng.westus.cloudapp.azure.comのように指定します。 |
ポート | データベースサーバーに接続するときに使用するネットワークポート番号。 デフォルトは1433です。 |
インスタンス名 | Microsoft SQL Serverデータベースのインスタンス名。 |
データベース名 | Microsoft SQL Serverターゲット接続のデータベース名。 データベースで大文字と小文字が区別される場合は、データベース名の大文字と小文字も区別されます。最大長は100文字です。 データベース名には英数字とアンダースコアのみを使用できます。 |
スキーマ | マッピングでのオブジェクト選択時にテーブルを選択するためのスキーマ名。 マッピング内のオブジェクトを選択すると、アクセス権を持つすべてのスキーマが表示され、使用可能なスキーマからテーブルを選択できます。 |
コードページ | データベースサーバーのコードページ。 |
ドメイン | このプロパティは、Kerberos認証には適用されません。 |
プロパティ | 説明 |
|---|---|
クライアントID | Microsoft Entra IDに登録されているアプリケーションのクライアントIDまたはアプリケーションID。 |
クライアントシークレット | Microsoft Entra IDでOAuth認証を完了するためにクライアントID用に生成されたクライアントシークレットキー。 |
ホスト | データベースサーバーをホストするマシンの名前。 Microsoft Azure SQL Databaseに接続するには、完全修飾ホスト名を指定します。 例えば、vmjcmwxsfboheng.westus.cloudapp.azure.comのように指定します。 |
ポート | データベースサーバーに接続するときに使用するネットワークポート番号。 デフォルトは1433です。 |
インスタンス名 | Microsoft SQL Serverデータベースのインスタンス名。 |
データベース名 | Microsoft SQL Serverターゲット接続のデータベース名。 データベースで大文字と小文字が区別される場合は、データベース名の大文字と小文字も区別されます。最大長は100文字です。 データベース名には英数字とアンダースコアのみを使用できます。 |
スキーマ | マッピングでのオブジェクト選択時にテーブルを選択するためのスキーマ名。 マッピング内のオブジェクトを選択すると、アクセス権を持つすべてのスキーマが表示され、使用可能なスキーマからテーブルを選択できます。 |
コードページ | データベースサーバーのコードページ。 |
ドメイン | このプロパティは、サービスプリンシパル認証には適用されません。 |
プロパティ | 説明 |
|---|---|
暗号化方法 | Secure Agentが、ドライバとデータベースサーバーとの間で送信されるデータの暗号化に使用する方法。暗号化方法を使用して、Microsoft Azure SQL Databaseに接続できます。 デフォルトは[なし]です。 |
暗号プロトコルバージョン | SSL暗号化を有効化する際に使用する暗号プロトコル。 |
サーバー証明書の検証 | Trueに設定すると、Secure Agentが、データベースサーバーによって送信された証明書を検証します。 HostNameInCertificateパラメータを指定すると、Secure Agentは証明書内のホスト名も検証します。 Falseに設定すると、Secure Agentは、データベースサーバーによって送信された証明書を検証しません。 |
トラストストア | トラストストアファイルの場所と名前。トラストストアファイルには、ドライバがSSLサーバー認証に使用する認証局(CA)の一覧が含まれています。 サーバーレスランタイム環境の場合、サーバーレスエージェントディレクトリで次の証明書パスを指定します。 /home/cldagnt/SystemAgent/serverless/configurations/ssl_store/<TrustStore_filename> |
トラストストアのパスワード | トラストストアファイルの内容にアクセスするためのパスワード。 |
証明書内のホスト名 | セキュアデータベースをホストするマシンのホスト名。ホスト名を指定すると、Secure Agentでは接続に含まれるホスト名をSSL証明書内のホスト名と照らし合わせて検証します。 |
メタデータの詳細接続プロパティ | JDBCドライバがメタデータを取得するための追加プロパティ。 プロパティは次の形式で入力します: <パラメータ名>=<パラメータ値> 複数のプロパティを入力する場合は、それぞれのキーと値のペアをセミコロンで区切ります。 例えば、接続をテストするときに接続タイムアウトを設定するには、次のプロパティを入力します: LoginTimeout=<value_in_seconds> 注: デフォルトの接続のタイムアウトは270秒です。 |
ランタイムの詳細接続プロパティ | ODBCドライバがランタイムに必要とする追加プロパティ。 複数のプロパティを指定する場合は、キーと値のペアをそれぞれセミコロンで区切ります。 |