接続先となる接続の設定
[接続先]ページで、既存の接続先となる接続を選択するか、新しい接続先となる接続を追加します。
このページには、タスクウィザードまたはAdministratorから事前に定義した接続先となる接続のボックスが表示されます。
注: 新しいウィザードの[接続先]ページから新しい接続を追加するには、事前にAdministratorで少なくとも1つの接続を作成しておく必要があります。
次のいずれかのアクションを実行します。
- •既存の接続を選択するには、使用する接続先となる接続のボックスを選択します。[次へ]をクリックします。
- •新しい接続を追加するには、次の手順を実行します。
- 1[新しい接続]をクリックします。
- 2[新しい接続]ページの[接続先]タブで、接続先の接続タイプを選択します。[次へ]をクリックします。
- 3[設定]タブで、接続プロパティを入力します。このタスクを完了できるように、右側に埋め込まれたセットアップヘルプで各プロパティについて説明しています。拡大するには、左端をドラッグします。
- 4完了した後に、[テスト]をクリックして接続定義が機能することを確認します。
- 5[追加]をクリックして保存します。
新しい接続が[接続先]ページに表示されます。
- 6新しい接続のボックスを選択し、[次へ]をクリックします。
接続を管理するには、Administratorに移動します。
ヒント: ウィザードを進めていくと、[保存]をクリックして、ページ上部の生成されたタスク名の下のタスクエントリをデフォルトの場所に保存することができます。ウィザードの最後のページで、タスクのカスタム名と場所を入力できます。