OracleソースとMicrosoft Fabric Data Warehouseターゲット
次の表は、OracleソースとMicrosoft Fabric Data Warehouseターゲットを使用したデータベース取り込みとレプリケーション設定の推奨データ型マッピングを示しています。
Oracleソースデータ型 | Microsoft Fabric Data Warehouseターゲットデータ型 |
|---|
CHAR | varchar(n) |
VARCHAR2 | varchar(n) |
NCHAR | varchar(n) |
NVARCHAR2 | varchar(n) |
FLOAT | varchar(255) |
BINARY_FLOAT | float |
BINARY_DOUBLE | float |
DATE | datetime2 |
ROWID | varchar(18) |
RAW | varbinary(n) |
注: 必要に応じて、データベース取り込みとレプリケーションタスクを定義する際に、カスタムデータ型のマッピングを作成できます。詳細については、Microsoft Fabric Data Warehouseターゲットの設定の「データ型ルール」を参照してください。