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Oracleソースとオープンテーブルターゲット

次の表は、Oracleソースとオープンテーブルターゲットを使用したデータベース取り込みとレプリケーション設定の推奨データ型マッピングを示しています。
Oracleソースデータ型
オープンテーブルターゲットデータ型
CHAR
string
VARCHAR2
string
NCHAR
string
NVARCHAR2
string
NUMBER
decimal(38, 0)
NUMBER(*,s)
decimal(38, s)
NUMBER(p,s)
decimal(p, s) (p<=38, s<=p)
FLOAT
string
INTEGER
decimal(38, 0)
BINARY_FLOAT
ダブル
BINARY_DOUBLE
ダブル
DATE
timestamp
ROWID
string
RAW
バイナリ
TIMESTAMP(p)
timestamp
注:
必要に応じて、データベース取り込みとレプリケーションタスクを定義する際に、カスタムデータ型のマッピングを作成できます。詳細については、オープンテーブルターゲットの設定の「データ型ルール」を参照してください。