コネクタと接続の問題
以降のページには、サービスで使用できるコネクタに適用される修正済みの問題、既知の制限事項、およびサードパーティの制限事項が記載されています。リリースノートに関しては、次のガイドラインを考慮します。
- •コネクタの既知の問題と修正済みの問題は、現在のリリースでコネクタが更新されていない場合でも、リリースノートに記載されています。
- •コネクタに注目すべき既知の問題や修正済みの問題がない場合は、リリースノートには記載されていません。
- •各問題の説明に含まれる(年月)の値は、問題が修正または報告されたリリースを示しています。
SAP OData V2コネクタ
修正済みの問題
以下の表に、修正済みの問題を示します。
問題 | 説明 |
|---|
AIN-8403 | 選択したソースオブジェクトのターゲットテーブルの名前を変更するルールを持つ、SAP ODataソースを含む中止されたアプリケーション取り込みおよびレプリケーションタスクを再起動すると、タスクによるターゲットへの書き込み時にデータの重複が発生する可能性がある。 (2026年4月) |