ステータスコード | 説明 |
---|---|
V | マッピングにより、すべての郵便関連要素が検証されました。入力データは住所の参照データと一致します。 |
A | マッピングにより、1つ以上の関連する住所要素が住所に追加されました。 |
C | マッピングにより、1つ以上の入力住所要素が参照データ内の住所要素と一致するように修正されました。 |
I | マッピングにより、住所を修正できません。住所が無効です。 |
N | 住所が参照データで使用できないか、国がサポートされていないため、マッピングにより、住所を確認できません。 |
値 | サマリ | 説明 |
---|---|---|
6 | 確実 | 検証マッピングがすべての郵便関連の要素を検証したことを示します。 |
5 | 確実性が高い | 検証マッピングが住所を完全に検証できないことを示します。例えば、検証マッピングでは、建物内場所データなどのセカンダリ配送情報を検証できない場合があります。または、住所が高層デフォルトの住所である可能性があります。 |
4 | セカンダリ配送ポイントが未検証 | 検証マッピングがプライマリ配送識別子を確認できても、住所レコードのセカンダリ配送情報を検証できないことを示します。 に一意の郵便番号が含まれている場合は、Address Verificationにより他の入力値が修正され、結果品質値4で住所が返されます。 |
3 | プライマリ配送識別子が未検証 | 検証マッピングが住居番号や私書箱番号などのプライマリ配送識別子を確認できないことを示します。住居情報が利用できない国では、プライマリ配送識別子は建物名である可能性があります。 |
2 | 配送情報が未検証 | 検証マッピングが参照データ内に入力済みの番地または配送サービス情報との一致を見つけられないことを示します。住所は市区町村レベルで検証されます。 |
1 | 住所が不完全または矛盾 | 検証マッピングが参照データ内に住所との一致を見つけられないことを示します。これは、参照データで市区町村情報が利用できない場合、または矛盾する郵便番号データが住所に含まれている場合に発生する可能性があります。 |
0 | 住所ではない | 入力の内容が配達可能な住所ではないことを示します。 |