問題 | 説明 |
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DQC-33450 | データ品質で、プライマリルールセット名に制御文字を使用しても検証エラーは表示されない。(2024年7月リリース) |
DQC-33441 | 次の場合に、ルール仕様アセットが検証エラーを表示しない。
(2024年7月リリース) |
DQC-33440 | ルール仕様の設定時に、次のシナリオで、[値のリスト]機能のパラメータ値としてHTMLタグを含むスクリプトを入力できてしまう。
(2024年7月リリース) |
DQC-33352 | プロファイリングタスクを作成するために選択したランタイム環境に非アクティブなSecure Agentが含まれている場合、プロファイリングタスクから例外タスクを作成することはできません。(2024年7月リリース) |
DQC-33289 | 次のシナリオでは、データ品質でルール仕様アセットを基本モードから詳細モードに変換することはできません。
(2024年7月リリース) |
DQC-33039 | クレンジングアセットの[アセット参照]パネルの[依存対象]セクションでディクショナリへのリンクをクリックすると、ディクショナリが開いたときに空で表示される。 この問題は、サポートエンジニアのロールでログインした場合に発生します。(2024年7月リリース) |
DQC-32247 | ルール仕様アセットのテスト結果に、さまざまな数の10進数が表示される。この問題は、次の場合に発生します。
(2024年7月リリース) |
DQC-31768 | 次元の値をクレンジングアセットに保存することができない。(2024年7月リリース) |
DQC-31073 | ルール仕様アクションでマップレットを指定するときに、Data Qualityの[マップレットの選択]ダイアログボックスで[選択]ボタンが有効にならない。(2024年7月リリース) |
DQC-31039 | ジョブの詳細ページで、失敗したジョブを再開するときに、例外タスク ジョブの期間が誤って更新される。(2024年7月リリース) |
DQC-30770 | Data Qualityで複数のアセットをインポートまたはエクスポートすると、インポートまたはエクスポートしたアセットの数が表示されない。(2024年7月リリース) |
DQC-30553 | ベリファイヤトランスフォーメーションにより、Informatica住所検証エンジンの誤ったバージョンデータがAMAS(オーストラリア)認証レポートに追加される。このトランスフォーメーションでは、エンジンのバージョン番号が5.16.2と識別されます。(2024年7月リリース) |
DQC-24689 | 次の場合に、詳細モードのルール仕様アセットで、入力フィールドからテストデータが消去される。
(2024年7月リリース) |
問題 | 説明 |
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DQC-33175 | 次のシナリオで、データ品質では、詳細モードのルール仕様アセットのテストパネルにある[削除]ボタンが有効にならない。
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DQC-33129 | データ品質で、例外タスクジョブの電子メール通知の送信が失敗する。この問題は、Amazon Web Serviceで実行されているポッドでInformatica Intelligent Cloud Servicesにログインした場合に発生することが確認されています。 |
DQC-33107 | 事前構築済みの解析モードで設定した解析アセットのテスト出力の[未解析データ]カラムが、アセットでテストを実行すると消えてしまう。 この問題は、次の事前構築済みの解析ロケールのいずれかを選択した場合に発生します。
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DQC-33101 | [アセット参照]パネル、またはマップレットの読み取りを行うルール仕様アセットのルールロジックでマップレットへのリンクをクリックしても、マップレットが開かない。 |
DQC-33044 | ルール仕様アセットの[定義]タブで「詳細への変換」オプションをクリックすると、データ品質ではアセットが[設定」タブではなく[定義]タブで詳細モードで開きます。 |
DQC-32800 | ルール指定により、次のシナリオで条件またはアクションが誤って無効になります。
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DQC-32704 | データ品質アセットにタグを追加しても、アセットが保存されていない場合、追加したタグがアセットの[参照]ページに表示される。 |
DQC-31667 | 解析アセットの組み込み正規表現Email Alternateで、予期した結果が返されない。 |
問題 | 説明 |
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DQC-32844 | ソースオブジェクトのカラム名にスペースが含まれている場合に、ソースデータに対して例外タスクを作成するとタスクが失敗する。この問題は、関連するプロファイリングタスクがSQLベースのソースオブジェクトの読み取りを行ったときに発生します。 |
DQC-32419 | データ統合で、JDBCV2接続およびSAPソースタイプを使用してマッピングを実行すると、マッピングは正常に実行されるがエラーが発生する。この問題は、ランタイム環境でデータ品質サービスを有効にした場合に発生します。 |
DQC-32154 | 例外タスクジョブの結果にHTML文字が含まれている場合に結果をダウンロードすると、ダウンロード操作がHTML文字を含む最初の行で終了する。 |
DQC-32037 | 次の条件に当てはまる場合に、ファイルからディクショナリにデータをインポートすると操作が正常に完了しない。
この問題は、ディクショナリに1つのカラムが含まれており、インポートするファイルに複数のカラムが含まれている場合に発生します。 |
DQC-32034 | データ品質で、タスクを設定するプロファイルにマップレットの読み取りを行うルール仕様が含まれている場合に、例外タスクの作成が失敗する。 |
DQC-32029 | SQLベースのソースにSQLサブクエリフィルタを適用するプロファイルタスクから例外タスクを作成した場合に、例外タスクが失敗する。 |
DQC-31874 | 大量のデータをディクショナリにインポートすると、ディクショナリを保存して再度開くまで、ディクショナリアセットとデータがエラーとともに表示されることがある。 |
DQC-31226 | 次の条件に当てはまる場合に、ルール仕様アセットテストが詳細モードで失敗する。
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DQC-31032 | ルール仕様アセットは、ルール文内のマップレット出力のデータ型が、同じルールセット内の他のルール文のデータ型と一致するかどうかを検証しない。 |
DQC-30912 | LTRIM関数で2つの単一パラメータを定義しない場合、ルール仕様アセットで検証エラーが表示される。 |
DQC-24952 | 次の場合に、クレンジングトランスフォーメーションの入力を定義できない。
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DQC-22863 | 次の条件に当てはまる場合に、ルール仕様アセットでテストを実行するとデータ品質にエラーメッセージが表示される。
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DQC-22615 | 同じ例外タスクの複数のインスタンスを同時に実行できてしまう。 |
DQC-22605 | 条件関数で[値のリスト]オプションを使用してテストを実行すると、ルール仕様アセットはテストデータに[大文字小文字の区別]オプションを適用し、期待どおりの結果を返さない。この問題は、テストデータの[大文字小文字の区別]オプションを選択せずに条件を設定したときに発生します。 |
問題 | 説明 |
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DQC-31904 | 次の条件に当てはまる場合に、データ品質で詳細モードのルール仕様アセットの保存が失敗する。
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DQC-31707 | バージョン管理された環境で[参照]ページを開いて[Gitからプルする]をクリックすると、データ品質に空白のページが表示される。 |
DQC-31702 | ルール仕様アセットのテスト結果に、さまざまな形式で日付値が表示される。この問題は、次の場合に発生します。
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DQC-31581 | ルールロジックでNOT IN演算子を使用すると、詳細モードのルール仕様アセットが、予期した結果を返さない。 |
DQC-31465 | ルール文関数でルール仕様を選択すると、ルール仕様からの入力がルール文から消えることがある。この問題は、ルール仕様を閉じて再度開くと発生します。 |
問題 | 説明 |
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DQC-31265 | ルール仕様の[入力と出力の管理]ダイアログボックスで、入力または出力のデータ型、精度、スケールを変更した直後に[OK]をクリックしても、変更がコミットされない。 |
DQC-31255 | 次の場合に、詳細モードで設定したルール仕様アセットに検証エラーメッセージが表示されない。
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DQC-31214 | ルール仕様の[アクションの定義]ダイアログボックスで[マージ]設定パネルの位置が正しくないため、[文字のマージ]フィールドに文字を入力できない。この問題は、ルール仕様アクションで[すべてをマージ]機能を使用すると発生します。 |
DQC-31080 | APIを使用して1つ以上のデータ品質アセットをあるPODから別のPODに移行すると、移行が失敗する。この問題は、仮想マシンからKubernetesコンテナにアセットをエクスポートし、その後、Kubernetesコンテナから仮想マシンにアセットをインポートすると発生します。 |
DQC-31079 | データ品質の例外タスクでプロファイリングタスクへのリンクをクリックしても、プロファイリングタスクが開かない。 |
DQC-31069 | 次の場合に、詳細モードのルール仕様アセットでエラーが発生する。
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DQC-31067 | マッピングにディクショナリを読み取るデータ品質トランスフォーメーションが含まれている場合、データ統合は詳細マッピングの実行に失敗する。この問題は、Microsoft Azureで実行されるポッドでInformatica Intelligent Cloud Servicesにログインした場合に発生することが確認されています。 |
DQC-31047 | ルール仕様アクションでマップレットを指定すると、データ品質でエラーが生成される場合がある。 この問題は、サブ組織にログインし、マップレットの読み取りを行うようにルール仕様を設定したときに発生します。 |
DQC-30564 | ルールセット名にアンダースコアとスペース文字以外の特殊文字を使用しても、Data Qualityに検証エラーが表示されない。 |
DQC-30495 | 条件ロジックに別のルール仕様を埋め込むルール仕様をテストする場合、テスト操作で、親ルール仕様の最大長とスケール値が、埋め込まれたルール仕様に適用される。この問題は、ルール仕様を詳細モードで設定するときに発生します。 |
DQC-30494 | 詳細モードで、ルール仕様の入出力の最大長プロパティに英字を入力できる。この問題は、stringデータ型の入力と出力で発生することが確認されています。 |
DQC-30489 | 詳細モードで設定したルール仕様アセットで、7より大きいスケール値を設定すると、float出力値のスケールが7桁で切り詰められる。 |
DQC-30484 | 詳細モードで、ルール仕様の入出力の最大長およびスケールプロパティに英字を入力できる。この問題は、floatデータ型の入力と出力で発生することが確認されています。 |
DQC-29879 | データ品質で、インポートされたルール仕様アセットが[設定]タブではなく[定義]タブで開き、アセットの内容が表示されない。 |
DQC-28360 | 入力したスクリプトが無効な場合でも、詳細モードのルール仕様アセットに有効チェックマークアイコンが表示されることがある。 |
DQC-27713 | ルール仕様アセットのルールエディタで、詳細モードで入力したときに演算子AND、OR、およびNOTが提案されない。 |
DQC-27120 | ルールロジックを構成する演算子を選択すると、ルール仕様アセットの[詳細に切り替え]オプションが消える。 |
DQC-24936 | 次の条件に当てはまる場合に、データ品質で、詳細モードのルール仕様アセットの[データのクリア]ボタンが有効にならない。
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DQC-24810 | 詳細モードでルール仕様を設定する際に、ルールロジックでルール仕様と入力を指定した後に左括弧「[」を入力しても、ルールエディタでディクショナリ名が提案されない。 |
DQC-24802 | ルール仕様の[入力と出力の管理]ダイアログボックスで、入力または出力のデータ型を変更した後に[OK]をクリックしても、変更がコミットされない。 回避策: データ型を変更した後に、Enterキーを押すか、ダイアログボックスの別の行をクリックしてから、[OK]をクリックします。 |
DQC-24772 | 次の場合に、詳細モードのルール仕様アセットで検証エラーが表示されることがある。
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DQC-24153 | データ品質で、ルール仕様に入力したルールスクリプトが有効でない場合に、明確なエラーメッセージが生成されない。このメッセージには、HTMLエンティティ文字が含まれる場合があります。 |
DQC-5398 | 次の条件に当てはまる場合に、ルール仕様アセットでテストを実行するとアセットがテスト結果を返さない。
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DQC-5069 | 単一引用符を使用してConcatenate関数でパラメータを定義した場合に、ルール仕様アセットで検証エラーが表示されない。 |
問題 | 説明 |
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DQC-30600 | 次の場合に、Data Qualityがデータ品質アセットの上書きに失敗する。
この問題は、Google Cloud Platformで実行されるポッドでInformatica Intelligent Cloud Servicesにログインした場合に発生します。 |
DQC-30560 | ルール仕様アセットでテストを実行すると、次の場合にテストが失敗し、アセットが応答しなくなる。
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DQC-30547 | SQLベースのフィルタをソースカラムに適用するプロファイリングタスクから例外タスクを作成すると、Data Qualityでエラーが発生する。 |
DQC-30348 | 次の場合に、Data Qualityが、ファイルからインポートしたすべてのデータをディクショナリの最初の行に追加する。
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DQC-28099 | ベリファイヤトランスフォーメーションを含むマッピングで、次の場合に実行に想定以上の時間がかかる。
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DQC-25117 | クレンジングアセットのデフォルトのインスタンスが、次の場合に応答しなくなる。
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DQC-25092 | クレンジングアセットの[マージ]タブに入力したテストデータが、ブラウザのサイズを変更すると消える場合がある。 |
DQC-25086 | 次の場合に、例外タスクジョブのジョブ詳細ページが空白で表示される。
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DQC-25081 | 次の場合に、ルール仕様アセットが検証エラーを表示することがある。
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DQC-25066 | ルール仕様アセットでテストを実行すると、次の場合にテストが失敗する。
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DQC-25012 | 次の場合にテストを実行すると、重複排除されたアセットが、異なるクラスタに同一のレコードを渡す。
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DQC-24939 | 重複排除アセットまたは解析アセットでテストを実行すると、次の場合にテストが失敗する。
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DQC-24788 | 次の場合に、重複排除アセットの[統合]タブに検証エラーが表示されない。
この問題は、カスタムフィールド名と組み込みフィールド名の大文字/小文字が異なる場合に発生します。 |
DQC-24141 | マージされた出力フィールドとマージされていない出力フィールドで、同じ名前を持つクレンジングアセットを作成できてしまう。 |
DQC-23705 | ルール仕様アセットのテストパネルの[テストデータのクリア]ボタンが、テスト中も有効なままである。 |
DQC-23603 | ベリファイヤアセットの[推奨される検証レベル]プロパティを、[最低検証レベル]プロパティよりも精度の低い値に設定できる。 推奨される検証レベルの精度が最低検証レベルよりも低い場合、アセットを読み取るマッピングは実行時にデータを生成せず、有用なエラーメッセージを返さない。 |
DQC-23595 | 重複排除アセットまたは解析アセットのテストパネルの[フィルタの追加]メニューで、[検索]フィールドを使用してカラム名にフィルタを適用すると、メニューが閉じる。 |
DQC-23407 | 複数の例外タスクジョブから同時にデータをダウンロードすると、Data Qualityが各ジョブのデータファイルのダウンロードに失敗することがある。この問題は、6つ以上の同時ダウンロードを試行すると発生します。 |
DQC-22753 | 次の場合、ルール仕様を実行できない。
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DQC-22651 | ルール仕様でテストを実行した場合、アセットに2つのJavaトランスフォーメーションを読み取るマップレットが含まれていると、テストが失敗する。この問題は、マップレットにJavaトランスフォーメーションが並列で含まれている場合に発生します。 |
DQC-22616 | 次の場合、重複除外アセットの[テスト]パネルのデータが破損し、パネルに検証エラーが表示される。
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