監査証跡の操作の概要
Analystツールには、タスクでレコードに行ったすべての変更の監査証跡が保存されます。 [例外]ワークスペースの[データの監査]パネルで、レコードへの変更を確認します。
[データの監査]パネルでは、次の操作を実行できます。
- •タスクが作成されたときから今までのタスク更新のリストを表示する。
- •監査証跡を日付、ユーザー名、および変更のタイプでフィルタリングする。
- •[データの監査]パネルに表示されるカラムを変更する。
注: 重複タスクを確認するために[データの監査]パネルを表示すると、監査証跡には、ユーザーがタスクで更新したレコードが表示されます。 監査証跡には、すべてのクラスタデータが表示されるわけではありません。