REST V2コネクタアセット
データ統合でアセットを作成し、Rest V2コネクタを使用してデータを統合できます。
次のデータ統合アセットでは、ソース、ターゲット、ミッドストリームのトランスフォーメーションタイプを使用できます。
マッピングまたはマッピングタスクを実行すると、<Secure Agentのインストールディレクトリ>/apps/Data_Integration_Server/logsディレクトリにセッションログが保存されます。
アセットとトランスフォーメーションの設定に関する詳細については、データ統合のドキュメントの「マッピング」、「トランスフォーメーション」、および「タスク」を参照してください。