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Swaggerファイルの生成

接続を設定するときに、RESTサービスを定義するSwaggerファイルへのパスを指定します。Swaggerファイルは管理者で生成できます。
IDMCはSwagger仕様バージョン2.0をサポートしています。IDMCでSwaggerファイルを生成する場合は、要求を使用してAPI呼び出しをサービスに送信します。API呼び出しをサービスに送信する権限がない場合は、API呼び出しを送信せずに、要求とサンプル応答を使用して、Swaggerファイルを生成できます。
作成後にSwaggerファイルを変更することはできません。Swaggerファイルを変更する場合は、新しいSwaggerファイルを作成します。
注:
Swaggerファイル生成機能は、REST V2カスタマの便宜のために使用できます。すべてのカスタマのシナリオについてSwaggerファイルの互換性を保証するわけではありません。